倉敷マタニティ専科

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  • 刺さない針だから恐くない

倉敷のマタニティ鍼灸院ゆうとぴあ

倉敷市笹沖の、ゆうとぴあ鍼灸整骨院は、マタニティ時期特有の症状(不妊・逆子・安産・予定日超過・産後・骨盤矯正)などを専科としております。スタッフは全て女性で、針を直接体に刺さない、てい鍼という手技を使うので、初めてでも恐くない、痛くありません。完全予約制ですので、待たされること無いため、倉敷市内はもちろん岡山県内や県外の方も来院多数いらっしゃております。

逆子と帝王切開

妊娠33週に入っても逆子のままだと、病院の方針にもよりますが、帝王切開を検討されはじめるようです。単臀位など赤ちゃんの状態によっては経膣分娩も可能なようですが、帝王切開もきちんとした分娩方法ですし何より安全ですので、今後ますます妊娠後半での逆子の自然分娩させてくれる病院を探すのは難しいと思います。帝王切開の場合は妊娠37週から38週の間で手術日を設定するようです。

どの病院でも逆子体操の指導はするでしょうが、統計的にはこの体操をすることで逆子が直りやすくなる効果は証明されていないという方もおられるようですので、なるべく早い段階でできることをすることが何よりの逆子対策といえます。

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