倉敷マタニティ専科

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  • 刺さない針だから恐くない

倉敷のマタニティ鍼灸院ゆうとぴあ

倉敷市笹沖の、ゆうとぴあ鍼灸整骨院は、マタニティ時期特有の症状(不妊・逆子・安産・予定日超過・産後・骨盤矯正)などを専科としております。スタッフは全て女性で、針を直接体に刺さない、てい鍼という手技を使うので、初めてでも恐くない、痛くありません。完全予約制ですので、待たされること無いため、倉敷市内はもちろん岡山県内や県外の方も来院多数いらっしゃております。

妊娠期間だけでも、日常的に意識的に気をつけてほしいこと

特に逆子の場合は特に意識的に気をつけてください

●体を冷やさない

冷えは万病のもとです。逆子でなくとも、体を冷やすのはよくありません。妊娠中は特に日頃から体を温める生活を心掛け、下半身や手足、お腹を冷やさないようにしましょう。体が温まると、子宮の緊張もとれ、赤ちゃんの動きも活発になります。

●体を温める食べ物を摂取する
体を冷やす食べ物を控え、あたためる食べ物を多く食べましょう。冬野菜や寒い地方で採れる野菜、根菜などは体をあたためる効果があります。具だくさんスープなどもおすすめです。

●半身浴、足湯
冷えの改善だけでなく、血行がよくなり子宮周辺の筋肉をやわらげてくれます。リラックス効果もあり赤ちゃんも回転しやすくなります。心臓や肺に負担が掛からないのもメリットです。

●歩く
安産にもつながるので、気軽にできるウォーキングはおすすめです。逆子を治すためだけでなく行なって欲しいです。適度な運動は血行を促進し、冷え対策にもなり、ストレス発散にもなりますよ。

●とにかく赤ちゃんに話しかける
医学的な根拠はありませんが、お腹をなでながら赤ちゃんに語りかけることで精神的にリラックスできます。お腹の赤ちゃんに話しかけていたら逆子がなおったという経験談も多いです。

●ストレスをためない
自律神経のバランスが乱れると子宮の筋肉が収縮してしまいますので、リラックスできる環境を整えましょう。

●睡眠を十分とる
しっかりと体を休められない状態が続くと逆子になりやすいとも言われているので、妊娠中は十分睡眠を取りましょう。

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